当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2015年6月30日
- -1906万
- 2016年6月30日 -160.16%
- -4960万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、販売体制においては宅配コースの見直しに着手し、販売効率の改善を図りましたが、未払残業代の計上に伴い、販売費及び一般管理費は、前年同四半期に比べ10百万円増加し、8億75百万円になりました。2017/11/14 16:01
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は21億61百万円(前年同四半期比100.8%)、経常損失は33百万円(前年同四半期は67百万円の経常損失)になり、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円(前年同四半期は19百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)になりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. 当第1四半期連結累計期間及び前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。2017/11/14 16:01