売上高
連結
- 2016年3月31日
- 88億9535万
- 2017年3月31日 -1.16%
- 87億9183万
個別
- 2016年3月31日
- 88億8219万
- 2017年3月31日 -1.16%
- 87億7898万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/11/14 16:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- また、販売費及び一般管理費は前年度より12百万円増加し、34億6百万円になりました。この主な理由は販売システムの見直し等、販売効率を図ったものの、未払残業代の計上に伴い、人件費が増加したことによるものであります。2017/11/14 16:03
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高が87億91百万円(前年度比98.8%)、経常損失は72百万円(前年度は、経常利益27百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億49百万円(前年度は、親会社株主に帰属する当期純利益は26百万円)になりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/11/14 16:03
当社は、株主様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして考え、これを高めるために、従来事業である個人客様向けの売上に加え、介護施設様等法人向け事業を経営の柱にすべく努力をし、早期に売上高は150億円以上、売上高経常利益率は6.7%以上を達成することを目標にしてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2017/11/14 16:03
売上高は87億91百万円(前年度比98.8%)になりました。効率的な販売活動を実現し、コストの削減を図ったものの、未払残業代の計上に伴い、人件費が増加したことにより、経常損失は72百万円(前年度は経常利益27百万円)になりました。親会社に帰属する当期純損失は1億49百万円になりました(前年度は親会社に帰属する当期純利益26百万円)。
② 売上高 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/11/14 16:03
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 261千円 54千円 仕入高 574,266千円 521,821千円