親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -4960万
- 2017年6月30日 -95.29%
- -9688万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売費及び一般管理費は前年度より53百万円減少し、8億21百万円になりました。この主な理由は販売システムの見直し等、販売効率を高めたことにより、経費削減の効果が現れたことによります。2017/11/14 16:04
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高が20億67百万円(前年同四半期比95.6%)、経常損失は52百万円(前年同四半期は33百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は96百万円(前年同四半期は49百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)になりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/14 16:04
(注) 前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) △49,609 △96,880 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) △49,609 △96,880 普通株式の期中平均株式数(株) 9,604,195 9,604,112