- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、当第3四半期連結会計期間末において、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2019/02/14 16:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、販売費及び一般管理費は人件費をはじめ、経費全般の見直しを行い削減に努めた結果、前年同四半期より2億36百万円減少し、21億9百万円になりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が54億49百万円(前年同四半期比87.8%)、営業損失は56百万円(前年同四半期は14百万円の営業損失)、経常損失は60百万円(前年同四半期は39百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は22百万円(前年同四半期は6億52百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
2019/02/14 16:28- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、当第3四半期連結会計期間末において、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
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