親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2億2234万
- 2023年12月31日
- -3845万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費及び一般管理費については、マーケティング戦略をSNSを中心に切替えていたこと等により、広告宣伝費用が減少し、その結果、前年同四半期より1億8百万円減少し、18億7百万円となりました。売上が低迷している中で、コスト構造の改善は急務であると認識し早急に進めてまいります。2024/02/09 9:50
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は48億90百万円(前年同四半期比91.6%)、営業利益は39百万円(前年同四半期比25.6%)、経常利益は39百万円(前年同四半期比28.3%)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円(前年同四半期は2億22百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たりの四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/09 9:50
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) 222,346 △38,459 普通株主に帰属しない金額 (千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) 222,346 △38,459 普通株式の期中平均株式数 (株) 15,418,145 15,338,008
2.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。