純資産
連結
- 2012年2月29日
- 340億6200万
- 2013年2月28日 +7.79%
- 367億1400万
- 2014年2月28日 +8.71%
- 399億1300万
個別
- 2012年2月29日
- 322億2300万
- 2013年2月28日 +7.4%
- 346億900万
- 2014年2月28日 +8.52%
- 375億5900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/23 15:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ2,360百万円増加し18,902百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が921百万円及び預り保証金が706百万円増加したこと等によるものであります。2014/05/23 15:29
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,198百万円増加し39,913百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が3,199百万円増加したことによるものであります。 - #3 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。2014/05/23 15:29
当事業年度におきましては、中間配当として普通配当1株当たり20円を実施し、期末配当として1株当たり20円の配当といたしました。これにより年間配当金は1株当たり40円となり、配当性向は22.3%、純資産配当率は2.2%になります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/05/23 15:29
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/23 15:29
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,658円57銭 1,799円96銭 1株当たり当期純利益 149円98銭 179円41銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/23 15:29
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,759円45銭 1,912円74銭 1株当たり当期純利益 162円70銭 191円31銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。