純資産
連結
- 2013年2月28日
- 367億1400万
- 2014年2月28日 +8.71%
- 399億1300万
- 2015年2月28日 +8.77%
- 434億1200万
個別
- 2013年2月28日
- 346億900万
- 2014年2月28日 +8.52%
- 375億5900万
- 2015年2月28日 +8.73%
- 408億3800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/28 13:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/28 13:36
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ3,680百万円増加し22,582百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が1,921百万円増加したこと等によるものであります。2015/05/28 13:36
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,499百万円増加し43,412百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が3,588百万円増加したことによるものであります。 - #4 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。2015/05/28 13:36
当事業年度におきましては、中間配当として普通配当1株当たり22円を実施し、期末配当として1株当たり23円の配当といたしました。これにより年間配当金は1株当たり45円となり、配当性向は22.7%、純資産配当率は2.4%になります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/28 13:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/28 13:36
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,912円74銭 2,080円42銭 1株当たり当期純利益 191円31銭 213円97銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。