営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 49億4600万
- 2018年8月31日 +1.48%
- 50億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流体制におきましては、自社物流の強みを活かし、商品を産地やメーカーから大量一括調達することにより配送効率を高め、商品の価格強化、品質の安定化を目指しました。また、店舗作業に合わせた配送体制の見直しを引き続き行い、店舗運営の効率化に取り組みました。2018/10/12 15:33
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)が111,095百万円(前年同期比107.7%)、営業利益が5,019百万円(前年同期比101.5%)、経常利益が5,242百万円(前年同期比101.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,590百万円(前年同期比100.1%)となりました。
(2) 財政状態の分析