ファーストリテイリング(9983)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年2月28日
- 1209億2000万
- 2020年2月29日 +15.91%
- 1401億5300万
- 2021年2月28日 -9.1%
- 1274億100万
- 2022年2月28日 +52.63%
- 1944億4800万
- 2023年2月28日 -35.85%
- 1247億4800万
- 2024年2月29日 +134.25%
- 2922億1800万
- 2025年2月28日 +3.52%
- 3024億9700万
- 2026年2月28日 +57.65%
- 4768億8400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/04/12 13:00
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 50,767 147,728 非支配持分 5,439 7,753 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/04/12 13:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 68,318 88,111 非支配持分 6,482 6,621 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/04/12 13:00
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 124,748 292,218 非支配持分 9,202 15,451 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/04/12 13:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 153,392 195,912 非支配持分 11,238 13,526 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 至 2024年2月29日)2024/04/12 13:00
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2.当社は、2023年3月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っています。前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) 基本的1株当たり四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 153,392 195,912 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり親会社所有者帰属持分、基本的1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2024/04/12 13:00
当第2四半期連結累計期間(2023年9月1日~2024年2月29日)の連結業績は、売上収益が1兆5,989億円(前年同期比9.0%増)、営業利益が2,570億円(同16.7%増)と、増収、大幅な増益となりました。上期は、北米、欧州、東南アジアのユニクロ事業、ジーユー事業が大幅な増益となり、グループ全体の事業拡大をけん引したことで、連結全体で過去最高の業績を達成しました。売上総利益率は、前年同期比で2.4ポイント改善し、52.9%となりました。売上高販管費比率は、同1.5ポイント上昇し、37.2%となりました。なお、当連結会計年度より、決算賞与の支給を実態に沿う形で、運用方針を明確化したことに伴い、前連結会計年度まで8月に一括計上していた決算賞与を、当連結会計年度から毎月の分割計上に変更しているため、この影響を除くと、売上高販管費比率は同0.9ポイントの上昇となります。金融収益・費用は、ネットで423億円のプラスとなりました。これは主に、利息がネットで257億円のプラス、外貨建資産などの換算による為替差益が165億円発生したことによります。この結果、税引前四半期利益は2,993億円(同29.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,959億円(同27.7%増)となりました。
当社グループは、世界中のあらゆるお客様から信頼され、生活に必要不可欠な「グローバルNo.1ブランドになる」ことをめざしています。そのために、1)情報製造小売業のさらなる進化、2)グローバルでの収益の柱の多様化、3)事業の発展が、サステナビリティに寄与するビジネスモデルの追求、4)ジーユー事業、セオリー事業などグループブランドの拡大、5)人的資本の強化、に注力しています。特に、海外ユニクロ事業はグループの成長の柱として、商品開発やブランディングの強化、質の高い出店の加速を図っています。また、サステナブルな社会を構築するために、LifeWear(究極の普段着)のコンセプトを大切にした服づくりを行っていきます。高品質で長く着ていただける服、地球への負荷を低減し、健康で安全な労働環境でつくられた服、販売された後もリサイクル、リユースなどで循環される服を追求していきます。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/04/12 13:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 298,965 339,500 親会社の所有者に帰属する持分 1,821,405 2,007,862 非支配持分 51,955 59,797