ファーストリテイリング(9983)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年8月31日
- 281億2200万
- 2009年8月31日 +40.1%
- 393億9900万
- 2010年8月31日 -26.91%
- 287億9800万
- 2010年11月30日 -5.72%
- 271億5200万
- 2011年2月28日 -6.07%
- 255億300万
- 2011年5月31日 -6.45%
- 238億5800万
- 2011年8月31日 -9.26%
- 216億4800万
- 2011年11月30日 -7.16%
- 200億9800万
- 2012年2月29日 -7.72%
- 185億4600万
- 2012年5月31日 -8.36%
- 169億9600万
- 2012年8月31日 -5.91%
- 159億9200万
- 2012年11月30日 -6.15%
- 150億800万
- 2013年2月28日 +127.85%
- 341億9500万
- 2013年5月31日 +0.99%
- 345億3500万
- 2013年8月31日 -8.24%
- 316億9100万
- 2013年11月30日 -2.22%
- 309億8700万
- 2014年2月28日 -5.27%
- 293億5400万
- 2014年5月31日 -5.38%
- 277億7600万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.のれん及び無形資産2025/11/28 13:04
(1)のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりです。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 企業結合2025/11/28 13:04
企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する資本性金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。取得対価が識別可能な資産及び負債の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しております。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において収益として計上しております。発生した取得費用は費用として処理しております。なお、支配獲得後の非支配持分の追加取得については、資本取引として会計処理しており、当該取引からのれんは認識しておりません。
被取得企業の偶発負債は、それが現在の債務であり、過去の事象から発生したもので、かつその公正価値を信頼性をもって測定できる場合に限り、企業結合において認識されております。 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/11/28 13:04
(単位:百万円) 使用権資産 15,17 416,712 477,111 のれん 14 8,092 8,092 無形資産 14,15 92,568 91,606