建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 21億2400万
- 2014年8月31日 -17.84%
- 17億4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
器具備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/11/25 9:14 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/11/25 9:14
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物付属設備 4百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 - - #3 業績等の概要
- 当社グループのCSR活動は「社会的責任を果たす」「社会に貢献する」「社会の問題を解決し新たな価値を創造する」ことを基本方針とし、グローバルかつ地域に根ざした活動に取り組んでおります。2014/11/25 9:14
責任ある調達として、重点的活動である「労働環境モニタリング」では、パートナー工場に対し、外部監査機関による監査を定期的に実施し、児童労働、賃金未払い、環境汚染などがない適正で健全な労働環境の継続的な実現を目指しております。建物の安全性や防火体制の確保については、生産部門との連携を強化し、積極的に取り組んでおります。
お客様からユニクロとジーユーの商品をお預かりし、服を必要とする人々に届ける「全商品リサイクル活動」では、12カ国の店舗で累計3,213万点以上を回収し、48カ国に1,416万点(2014年8月末現在)を寄贈しております。2014年4月から7月にかけて、お客様の難民キャンプへの想いをハート型のメッセージカードに書いていただき、服と一緒にお預かりするキャンペーンを、国内ユニクロ全店で実施いたしました。1万枚以上のカードが集まり、服とともに難民キャンプへお届けしました。 - #4 設備投資等の概要
- 国内ユニクロ事業では、新たに直営店舗51店舗を出店いたしました。海外ユニクロ事業では、中国に83店舗、韓国に31店舗、台湾に9店舗、タイに10店舗、マレーシアに11店舗、米国に18店舗、シンガポールに6店舗、香港に5店舗、フランスに3店舗、フィリピンに10店舗、インドネシアに3店舗を出店いたしました。また、グローバルブランド事業では、152店舗を出店いたしました。2014/11/25 9:14
この結果、当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資の総額は588億円となりました。主な内訳は、建物等414億円、店舗の敷金69億円、建設協力金28億円、無形資産75億円であります。
なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。