建物(純額)
個別
- 2016年8月31日
- 15億2700万
- 2017年8月31日 +373.87%
- 72億3600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
器具備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/30 15:03 - #2 設備投資等の概要
- 国内ユニクロ事業では、新たに直営店舗21店舗を出店いたしました。海外ユニクロ事業では、中国に90店舗、台湾に3店舗、韓国に13店舗、シンガポールに1店舗、マレーシアに6店舗、タイに2店舗、フィリピンに8店舗、インドネシアに3店舗、オーストラリアに1店舗、米国に4店舗、カナダに2店舗、フランスに9店舗、ロシアに9店舗、ドイツに2店舗を出店いたしました。また、グローバルブランド事業では、81店舗を出店いたしました。2017/11/30 15:03
この結果、当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資の総額は597億円となりました。主な内訳は、建物
等336億円、店舗の敷金32億円、建設協力金10億円、無形資産122億円、リース資産96億円であります。