建物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 72億3600万
- 2018年8月31日 -14.03%
- 62億2100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/30 9:01 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/11/30 9:01
前事業年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 建物 -百万円 228百万円 その他有形固定資産 - 65 - #3 設備投資等の概要
- 国内ユニクロ事業では、新たに直営店舗15店舗を出店いたしました。海外ユニクロ事業では、グレーターチャイナに94店舗、韓国に8店舗、シンガポールに2店舗、マレーシアに7店舗、タイに6店舗、フィリピンに11店舗、インドネシアに6店舗、オーストラリアに3店舗、米国に5店舗、カナダに3店舗、イギリスに1店舗、フランスに6店舗、ロシアに11店舗、ベルギーに1店舗、スペインに2店舗、スウェーデンに1店舗を出店いたしました。ジーユー事業では、30店舗を出店いたしました。また、グローバルブランド事業では、42店舗を出店いたしました。2018/11/30 9:01
この結果、当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資の総額は693億円となりました。主な内訳は、建物
等319億円、店舗の敷金47億円、建設協力金12億円、無形資産165億円、リース資産148億円であります。