建物(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 62億2100万
- 2019年8月31日 +17.55%
- 73億1300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/29 9:02 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/11/29 9:02
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物 228百万円 4百万円 その他有形固定資産 65 2 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/11/29 9:02
建物及び構築物 5年~10年
工具、器具及び備品 5年