繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年8月31日
- 263億7800万
- 2019年8月31日 +25.72%
- 331億6300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/11/29 9:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年8月31日) 当事業年度(2019年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 802百万円 812百万円 繰延税金負債合計 △2,269 △2,723 繰延税金資産の純額 1,980 3,384 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/11/29 9:02
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の繰延税金資産1,018百万円は、投資その他の資産の繰延税金資産1,980百万円に含めて表示しています。
また、税効果会計に関する注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しています。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。