固定資産
個別
- 2018年8月31日
- 1432億6400万
- 2019年8月31日 +28.41%
- 1839億7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/29 9:02 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/11/29 9:02
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物 228百万円 4百万円 その他有形固定資産 65 2 ソフトウエア 347 36 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/11/29 9:02
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/11/29 9:02
投資活動により支出した資金は、前連結会計年度に比べ215億円増加し、787億円(前期比37.7%増)となりました。これは主として、定期預金の純増額113億円(前期比70億円増)、有形固定資産の取得による支出415億円(前期比96億円増)及び無形資産の取得による支出241億円(前期比76億円増)等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2019/11/29 9:02
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)