ソフトウエア
個別
- 2018年8月31日
- 253億4300万
- 2019年8月31日 +14.58%
- 290億3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/29 9:02 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/11/29 9:02
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) その他有形固定資産 65 2 ソフトウエア 347 36 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2019/11/29 9:02
2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。資産の種類 金額(百万円) 内容 ソフトウエア 12,679 新システム構築費用 ソフトウエア仮勘定 22,527 新システム構築費用
資産の種類 金額(百万円) 内容 ソフトウエア仮勘定 12,679 新システム構築費用(新システム運用開始に伴い、ソフトウエアへ振替) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/29 9:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年8月31日) 当事業年度(2019年8月31日) 繰越欠損金 2,827 3,638 ソフトウエア 1,213 2,022 その他 3,316 4,905
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/11/29 9:02
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産