売上収益
連結
- 2021年8月31日
- 25億6900万
- 2022年8月31日 +12.11%
- 28億8000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/11/25 13:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上収益(百万円) 627,391 1,218,977 1,765,106 2,301,122 税引前四半期利益又は税引前利益(百万円) 134,208 212,566 349,255 413,584 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)2022/11/25 13:00
1 外部顧客への売上収益
(単位:百万円) - #3 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2022/11/25 13:00
当社グループでは、店舗やEコマースのチャネルを通じた衣料品販売事業をグローバルに展開しております。主たる地域市場における売上収益の内訳は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ●国内ユニクロ事業は安定成長を継続2022/11/25 13:00
国内ユニクロ事業は、スクラップ&ビルドにより、店舗網の最適化を図ると同時に、地域密着型の「個店経営」を徹底し、地域の需要に根ざした品揃えやサービスを展開することで、売上収益の安定成長をめざします。値引き販売を抑制し、商品価値を訴求、オペレーションの効率化で、高い利益率を維持します。
●ジーユー事業を再び成長軌道へ - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績2022/11/25 13:00
当連結会計年度(2021年9月1日~2022年8月31日)の連結業績は、売上収益が2兆3,011億円(前期比7.9%増)、営業利益が2,973億円(同19.4%増)と、増収、大幅な増益となり、過去最高の業績を達成しました。新型コロナウイルス感染症が収束に向かうなかで、服に対する需要が回復したことに加え、グローバルで継続的にLifeWear(究極の普段着)のブランディングを強化したことや、生産・物流などの環境変化に機動的に対応できたことで、各国・各地域で売上が着実に回復しました。また、期首に比べて当会計年度末の為替レートが1ドル138.7円と約29円の大幅な円安となったことで、外貨建金融資産の換算による為替差益などを1,143億円計上したことから、金融収益・費用は、ネットで1,162億円のプラスとなりました。この結果、税引前利益は4,135億円(同55.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,733億円(同60.9%増)となりました。これらにより、為替の影響を除いても、過去最高の利益となっています。
当連結会計年度の設備投資は865億円、前期比141億円減となりました。内訳としては、国内ユニクロ事業が215億円、海外ユニクロ事業が246億円、ジーユー事業が48億円、グローバルブランド事業が13億円、システム他が342億円となっています。出店投資に加え、自動化倉庫への投資を継続して実施しています。 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/11/25 13:00
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 売上収益 22 2,132,992 2,301,122 売上原価 △1,059,036 △1,094,263