- 9977
- 2024/05/01
- 時価
- 236億円
- PER
- 14.09倍
- 2010年以降
- 赤字-33.88倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.55-1倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.79%
- ROE
- 6.95%
- ROA
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①新株予約権の割当日後、当社が普通株式の株式分割または株式併合を行う場合には、次の算式により行使価額を調整し、調整の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げる。2017/05/25 15:01
②新株予約権の割当日後、当社が時価を下回る価額で当社普通株式につき、新株式を発行または自己株式の処分(新株予約権の行使による場合を除く)を行うときは、次の算式により行使価額を調整し、調整の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げる。調整後行使価額 = 調整前行使価額 × 1 分割・併合の比率
- #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2017/05/25 15:01
(注) 当期間における保有自己株式数には、平成29年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの取得自己株式及び単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 ― ― ― ― 消却の処分を行った取得自己株式 ― ― ― ― 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 ― ― ― ― その他(ストック・オプションの権利行使) 55,000 47 ― ― - #3 所有者別状況(連結)
- 自己株式1,223,565株は、「個人その他」の欄に1,223単元及び「単元未満株式の状況」の欄に565株含まれております。2017/05/25 15:01
- #4 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- (3) 【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】2017/05/25 15:01
(注) 当期間における取得自己株式数には、平成29年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。区分 株式数(株) 価額の総額(百万円) 当事業年度における取得自己株式 2,109 2 当期間における取得自己株式 ― ― - #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 平成29年2月28日現在2017/05/25 15:01
(注) 1 「完全議決権株式(その他)」及び「単元未満株式」の欄の普通株式には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が、それぞれ2,000株(議決権2個)及び400株含まれております。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)普通株式 1,223,000 ― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 11,029,000 11,029 ―
2 「単元未満株式」の欄の普通株式には当社所有の自己株式565株が含まれております。 - #6 発行済株式及び自己株式に関する注記
- 1 発行済株式及び自己株式に関する事項2017/05/25 15:01
(注) 1 普通株式の自己株式数の増加は、単元未満株式の買取りによる増加2,109株であります。株式の種類 当事業年度期首株式数(株) 当事業年度増加株式数(株) 当事業年度減少株式数(株) 当事業年度末株式数(株) 普通株式 12,500,000 ― ― 12,500,000 自己株式 普通株式(注)1・2 1,277,256 2,109 55,800 1,223,565 - #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 自己株式の消却をしたことによる減少であります。2017/05/25 15:01 - #8 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
平成29年2月28日現在2017/05/25 15:01 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらにより、フリーキャッシュ・フローは、2億75百万円の支出となり、前事業年度と比較し4億45百万円の収入の増加となりました。2017/05/25 15:01
財務活動によるキャッシュ・フローは、3億16百万円の支出となり、前事業年度と比較し、2億51百万円の支出の増加となりました。これは主に、自己株式の売却収入の減少と配当金の支払額の増加によるものであります。
② 資金需要 - #10 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/25 15:01
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 普通株式増加数(千株) 63 102 (うち自己株式取得方式によるストック・オプション(千株)) (―) (―) (うち新株予約権方式によるストック・オプション(千株)) (63) (102)
前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 期末の普通株式の発行済株式数(千株) 12,500 12,500 期末の普通株式の自己株式数(千株) 1,277 1,223 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) 11,222 11,276