建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 65億8100万
- 2018年2月28日 -2.46%
- 64億1900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/05/24 15:43
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/05/24 15:43
前事業年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日) 当事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 建物 30百万円 34百万円 構築物 3 〃 6 〃 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2018/05/24 15:43
担保付債務前事業年度(2017年2月28日) 当事業年度(2018年2月28日) 建物 899百万円 984百万円 土地 2,445 〃 2,498 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/05/24 15:43
2 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 甚目寺店 建物・内装 111百万円 富吉店 建物・内装 123 〃 小牧店 建物・内装 357 〃 武豊店 建物・内装 156 〃 工具、器具及び備品 甚目寺店 備品 80 〃 富吉店 備品 68 〃 小牧店 備品 84 〃 武豊店 備品 99 〃 土地 古井店 駐車場用地 144 〃 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/05/24 15:43
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、賃貸不動産及び遊休不動産については、個別物件毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(百万円) 店舗 建物等 愛知県 1物件 177
営業活動から生ずる損益において、継続して損失が発生している店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等のうち、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/05/24 15:43
店舗等の土地及び建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法