営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 8億600万
- 2020年11月30日 +228.16%
- 26億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売促進政策では、第1四半期累計期間より、生鮮食料品に強みを持つ食品スーパーである当社の特色を前面に打ち出し、月に一度、第2水曜日は鮮魚を中心とした「魚の日」、29日は精肉を中心とした「肉の日」として、旬の食材やお値打ち品を多数取り揃えた企画を実施いたしました。また、7月からのレジ袋有料義務化に先立ち、6月に当社のオリジナルマイバッグを先着30万名様にプレゼントするキャンペーンを実施いたしました。2021/01/14 15:05
以上の結果、当第3四半期累計期間は、営業収益802億66百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益26億45百万円(前年同期比227.9%増)、経常利益26億96百万円(前年同期比207.4%増)、四半期純利益17億63百万円(前年同期比246.8%増)となりました。
なお、当社は、食料品を中心に生活関連用品等の販売を主体とする事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。