営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年8月31日
- 18億8100万
- 2021年8月31日 -68.9%
- 5億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績面におきましては、「新しい生活様式」の浸透による来店頻度の減少やまとめ買い需要の増加への対応として、ケース販売や大容量品目の取扱いを強化したことに加え、生活防衛意識の高まりへの対策として、販売促進企画における低価格販売を強化するなどの取り組みをいたしましたが、昨年の同感染症の影響による内食需要の急激な高まりによる、「巣ごもり需要」の反動減により売上・利益ともに減少いたしました。2021/10/14 15:05
以上の結果、当第2四半期累計期間は、営業収益510億97百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益5億85百万円(前年同期比68.9%減)、経常利益6億42百万円(前年同期比66.5%減)、四半期純利益4億33百万円(前年同期比66.2%減)となりました。
なお、当社は、食料品を中心に生活関連用品等の販売を主体とする事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。