売上高
個別
- 2021年2月28日
- 1010億6000万
- 2022年2月28日 -5.57%
- 954億3000万
有報情報
- #1 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注) 2 主要な取引先とは、役員報酬以外の取引で以下のいずれかに該当する者をいう。2022/05/26 15:11
ア 当社に対して製品又はサービスを提供している取引先であって、直近3事業年度を平均した数値における当社への当該取引先の取引額が1,000万円又は当該取引先の売上高若しくは総収入金額の2%のいずれか高い方の額を超える者
イ 当社が負債を負っている取引先であって直近3事業年度を平均した数値における当社の当該取引先への全負債額が1,000万円又は当該取引先の総資産の2%のいずれか高い方の額を超える者 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業収益)2022/05/26 15:11
営業収益は、前事業年度に比べ57億36百万円減少し、1,004億57百万円(前期比5.4%減)となりました。これは主に次の要因によるものであります。売上高の面では、6月に中村店・10月に今伊勢店・11月に清城店・1月に鳴子店をリニューアルオープンした一方で、「新しい生活様式」の浸透による来店頻度の減少や生活防衛意識の高まりへの対策として、低価格販売の強化などに取り組みましたが、生鮮商品の相場変動や原材料及び包装資材等の高騰に伴う主力品目の価格改定の要請により販売促進企画が限定的となったこと、また、前期の新型コロナウイルス感染症の影響による内食需要の急激な高まりによる「巣ごもり需要」の反動減に加えて、10月の緊急事態宣言解除後の消費者行動の変化に伴い来店客数・買上点数が減少したことによるものであります。その他の営業収入の面では、前期の同感染症の影響による内食需要の増加の反動減に伴い、総合物流センターの通過量及び通過金額の減少により、その他の収入が1億16百万円減少(前期比2.7%減)したことによるものであります。
(販売費及び一般管理費)