流動負債
個別
- 2022年2月28日
- 64億3400万
- 2023年2月28日 +4.62%
- 67億3100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
A 現金及び預金
B 売掛金区分 金額(百万円) 現金 803 預金の
種類当座預金 0 普通預金 5,116 定期預金 3,000 計 8,116 合計 8,920
(a) 相手先別内訳
(b) 発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(百万円) 大治町社会福祉協議会 0 大治町役場 0 計 0
(A)+(D) ÷ (B) 2 365 (注) 消費税等の会計処理は税抜方式を採用していますが、上記金額には消費税等が含まれております。0 99 99 0 99.7 1.3
C 棚卸資産
2023/05/25 15:59科目 内容 金額(百万円) 商品 農産 84 水産 101 畜産 117 デイリー・一般食品 1,148 雑貨・その他 211 合計 1,663 貯蔵品 作業衣等 47 合計 1,710 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2023/05/25 15:59
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高は5,584百万円減少し、売上原価は5,038百万円減少し、販売費及び一般管理費は545百万円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/05/25 15:59
流動負債は、前事業年度に比べ、2億97百万円増加し、67億31百万円となりました。これは主に、電子マネーサービスの開始に伴う契約負債の増加によるものであります。
固定負債は、前事業年度に比べ、31百万円増加し、19億66百万円となりました。