四半期報告書-第49期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
(追加情報)
(資本金の額の減少)
当社は、2022年11月17日開催の取締役会において、2023年1月19日開催の臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を招集し、本臨時株主総会へ資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1 減資の目的
今後の当社における持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するための財務戦略の一環として、機動的かつ柔軟な資本政策の実現と、財務内容の健全性を維持することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2 減資の要領
(1) 減少すべき資本金の額
資本金の額13億72百万円のうち、13億22百万円を減少して50百万円といたします。
(2) 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額13億22百万円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3 減資の日程(予定)
(1) 取締役会決議日 2022年11月17日(木)
(2) 債権者異議申述公告日 2022年11月28日(月)
(3) 債権者異議申述最終期日 2022年12月28日(水)
(4) 臨時株主総会決議日(予定) 2023年1月19日(木)
(5) 減資の効力発生日(予定) 2023年1月20日(金)
4 今後の見通しについて
本件は、貸借対照表の「純資産の部」における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はありません。
本件につきましては、2023年1月19日(木)開催予定の臨時株主総会において付議された議案が承認可決されることを条件といたします。
(資本金の額の減少)
当社は、2022年11月17日開催の取締役会において、2023年1月19日開催の臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を招集し、本臨時株主総会へ資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1 減資の目的
今後の当社における持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するための財務戦略の一環として、機動的かつ柔軟な資本政策の実現と、財務内容の健全性を維持することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2 減資の要領
(1) 減少すべき資本金の額
資本金の額13億72百万円のうち、13億22百万円を減少して50百万円といたします。
(2) 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額13億22百万円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3 減資の日程(予定)
(1) 取締役会決議日 2022年11月17日(木)
(2) 債権者異議申述公告日 2022年11月28日(月)
(3) 債権者異議申述最終期日 2022年12月28日(水)
(4) 臨時株主総会決議日(予定) 2023年1月19日(木)
(5) 減資の効力発生日(予定) 2023年1月20日(金)
4 今後の見通しについて
本件は、貸借対照表の「純資産の部」における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はありません。
本件につきましては、2023年1月19日(木)開催予定の臨時株主総会において付議された議案が承認可決されることを条件といたします。