建物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 61億2300万
- 2015年8月31日 -12.15%
- 53億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ……定率法2015/11/30 16:12
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)2015/11/30 16:12
固定資産売却益は、旧本社土地及び建物等を売却したことに伴うものであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/11/30 16:12
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物及び構築物 27百万円 56百万円 機械装置及び運搬具 7 7 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2015/11/30 16:12
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 建物及び構築物 130百万円 114百万円 機械装置及び運搬具 50 30
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2015/11/30 16:12
前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 建物及び構築物 139百万円 139百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。2015/11/30 16:12
2 当期減少額の主な内容は、次のとおりであります。(建物) 新規出店による増加額 124百万円 店舗改装又は入替による増加額 721百万円 (機械及び装置) 新規出店による増加額 17百万円 店舗改装又は入替による増加額 169百万円
3 「当期減少額」の( )内の内書きは減損損失の額であります。(建物) 旧本社ビル売却による減少額(土地)旧本社ビル売却による減少額 156百万円911百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)2015/11/30 16:12
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都他 店舗資産 建物及び構築物 416百万円 土地 190百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #8 設備投資等の概要
- (飲食事業)2015/11/30 16:12
飲食事業におきましては、新たに5店舗(当社5店舗)を出店するとともに、既存店舗の改装や新業態への変更を行い、この結果、1,292百万円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、建物及び構築物815百万円、機械装置及び運搬具180百万円、工具、器具及び備品138百万円、リース資産156百万円、その他1百万円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。2015/11/30 16:12
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。