営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- -5億3400万
- 2016年2月29日
- 6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,197百万円には、セグメント間の取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,200百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/04/13 15:57
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、飲料水の製造・販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,197百万円には、セグメント間の取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,200百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/13 15:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ11.8%増加の2,882百万円となりました。2016/04/13 15:57
一方、利益面につきましては、売上高の減少により売上総利益額は減少したものの、販売管理費のコスト削減効果等が寄与したため、営業利益は66百万円(前年同期は営業損失534百万円)、経常利益は60百万円(前年同期は経常損失544百万円)と黒字回復を図ることができましたが、減損損失等の特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は208百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失443百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析