営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 9700万
- 2016年5月31日 +147.42%
- 2億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,664百万円には、セグメント間の取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,669百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/30 15:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、飲料水の製造・販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,760百万円には、セグメント間の取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,762百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/30 15:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ10.8%増加の4,384百万円となりました。2016/11/30 15:19
一方、利益面につきましては、売上高の減少により売上総利益額は減少したものの、販売管理費のコスト削減効果等が寄与したため、営業利益は240百万円(前年同期比145.6%増)、経常利益は247百万円(前年同期比141.8%増)となりました。また、保有資産の売却により固定資産売却益を4,764百万円計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,108百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失504百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析