大庄(9979)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- -6億7700万
- 2011年5月31日 -24.37%
- -8億4200万
- 2012年5月31日
- 17億7600万
- 2013年5月31日 -26.07%
- 13億1300万
- 2014年5月31日
- -4億5300万
- 2015年5月31日
- 9700万
- 2016年5月31日 +147.42%
- 2億4000万
- 2017年5月31日 +151.67%
- 6億400万
- 2018年5月31日 -20.36%
- 4億8100万
- 2019年5月31日 +61.95%
- 7億7900万
- 2020年5月31日
- -14億3600万
- 2021年5月31日 -221.24%
- -46億1300万
- 2022年5月31日
- -43億2200万
- 2023年5月31日
- -4億5700万
- 2024年5月31日
- 9億600万
- 2025年5月31日 +16.67%
- 10億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,358百万円には、セグメント間の取引消去388百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,746百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/16 16:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はミヤビパンの製造・販売であります。
2.セグメント利益の調整額△1,358百万円には、セグメント間の取引消去388百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,746百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2024/07/16 16:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ20.5%増加の249百万円となりました。2024/07/16 16:12
利益面につきましては、営業利益は906百万円(前年同期は営業損失457百万円)、経常利益は1,131百万円(前年同期は経常損失497百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,144百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,084百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析