営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -14億3600万
- 2021年5月31日 -221.24%
- -46億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,679百万円には、セグメント間の取引消去403百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,083百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/07/15 16:05
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はミヤビパンの製造・販売であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,529百万円には、セグメント間の取引消去401百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,930百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/15 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ15.5%減少の269百万円となりました。2021/07/15 16:05
利益面につきましては、営業損失は4,613百万円(前年同期は営業損失1,436百万円)、経常損失は4,461百万円(前年同期は経常損失1,340百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、新型コロナウイルス感染症にかかる臨時休業期間及び営業時間の短縮中に発生した店舗運営にかかる固定費を特別損失に計上したことなどが影響し、5,092百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,616百万円)となりました。なお、当第3四半期連結会計期間における経営成績には、新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金及び感染拡大防止協力金の未申請分2,058百万円(実質当第3四半期連結累計期間相当分)が計上されておりません。
(2) 財政状態の分析