営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- -43億2200万
- 2023年5月31日
- -4億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,445百万円には、セグメント間の取引消去403百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,848百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/07/18 16:31
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はミヤビパンの製造・販売であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,352百万円には、セグメント間の取引消去434百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,787百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2023/07/18 16:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、営業損失は457百万円(前年同期は営業損失4,322百万円)、経常損失は497百万円(前年同期は経常利益658百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,084百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益390百万円)となりました。2023/07/18 16:31
なお、上記のとおり第3四半期連結累計期間は営業損失となりましたが、足許では飲食事業の着実な回復、及びロジスティクス事業やVC施策推進等が奏功し、3月以降は営業黒字で推移しております。その結果、第3四半期連結会計期間においては営業利益365百万円となっており、下半期累計では営業黒字を見込んでおります。
(2) 財政状態の分析