大庄(9979)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年11月30日
- -9億9200万
- 2010年11月30日
- -9億7800万
- 2011年11月30日
- -1億3800万
- 2012年11月30日 -52.17%
- -2億1000万
- 2013年11月30日 -134.76%
- -4億9300万
- 2014年11月30日 -36.11%
- -6億7100万
- 2015年11月30日
- -3億2900万
- 2016年11月30日 -44.98%
- -4億7700万
- 2017年11月30日
- -3億9100万
- 2018年11月30日
- -3億2800万
- 2019年11月30日 -42.38%
- -4億6700万
- 2020年11月30日 -260.17%
- -16億8200万
- 2021年11月30日 -15.34%
- -19億4000万
- 2022年11月30日
- -6億2200万
- 2023年11月30日
- 9400万
- 2024年11月30日 +5.32%
- 9900万
- 2025年11月30日 -23.23%
- 7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△448百万円には、セグメント間の取引消去147百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△596百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/15 16:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はミヤビパンの製造・販売であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△448百万円には、セグメント間の取引消去147百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△596百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2024/01/15 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの79百万円となりました。2024/01/15 16:04
利益面につきましては、営業利益は94百万円(前年同期は営業損失622百万円)、経常利益は344百万円(前年同期は経常損失642百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は247百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失869百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析