大庄(9979)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月31日
- 4500万
- 2009年8月31日 -24.44%
- 3400万
- 2010年8月31日 -26.47%
- 2500万
- 2011年8月31日 -44%
- 1400万
- 2012年8月31日 -28.57%
- 1000万
- 2013年8月31日 +170%
- 2700万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2025/11/25 12:36
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 建物及び構築物 3 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2025/11/25 12:36
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 建物及び構築物 64 百万円 280 百万円 工具、器具及び備品 0 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/11/25 12:36
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 建物及び構築物 84 百万円 184 百万円 機械装置及び運搬具 0 5 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/25 12:36
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗資産は店舗単位、不動産関連は物件単位を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都他 店舗資産 建物及び構築物 27百万円 機械装置及び運搬具 1百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、土地等の時価の下落の著しい資産グループ及び、使用範囲又は方法について回収可能価額を著しく低下させる変化がある資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/11/25 12:36
当連結会計年度末における固定資産は18,033百万円となり、前連結会計年度末に比べ869百万円減少となりました。これは、投資有価証券が705百万円増加したことに対し、建物及び構築物(純額)が1,133百万円、建設仮勘定が151百万円、土地が123百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債)