有価証券報告書-第43期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
※5 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
回収可能価額は固定資産の使用価値または正味売却価額を適用しております。なお、使用価値についてはマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。また、正味売却価額については売却予定資産については契約額、除却予定資産については処分価額を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
回収可能価額は固定資産の使用価値または正味売却価額を適用しております。なお、使用価値については将来キャッシュ・フローを2.9%で割り引いて算定しております。また、正味売却価額については除却予定資産の処分価額を零として算定しております。
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都他 | 店舗資産 | 建物及び構築物 | 335百万円 |
| (計49件) | その他 | 12百万円 | |
| 計 | 347百万円 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
回収可能価額は固定資産の使用価値または正味売却価額を適用しております。なお、使用価値についてはマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。また、正味売却価額については売却予定資産については契約額、除却予定資産については処分価額を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都他 | 店舗資産 | 建物及び構築物 | 416百万円 |
| 土地 | 190百万円 | ||
| (計63件) | その他 | 11百万円 | |
| 計 | 618百万円 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
回収可能価額は固定資産の使用価値または正味売却価額を適用しております。なお、使用価値については将来キャッシュ・フローを2.9%で割り引いて算定しております。また、正味売却価額については除却予定資産の処分価額を零として算定しております。