四半期報告書-第47期第2四半期(平成29年12月1日-平成30年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水の製造・販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,324百万円には、セグメント間の取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,324百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において32百万円であります。
各報告セグメントに配分していない全社資産において、その他の資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において8百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年9月1日 至 平成30年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水の製造・販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,255百万円には、セグメント間の取引消去△13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,242百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において46百万円であります。
「フランチャイズ事業」セグメントにおいて、フランチャイズ店への賃貸資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において5百万円であります。
「その他」セグメントにおいて、その他の資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において0百万円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「運送事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連 結損益計 算書計上 額 (注)3 | ||||||
| 飲食事業 | 卸売事業 | 不動産事業 | フランチャイズ事業 | 運送事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 26,203 | 2,135 | 540 | 187 | 2,927 | 31,993 | 262 | 32,256 | - | 32,256 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 0 | 5,383 | 201 | - | 315 | 5,900 | 293 | 6,194 | △6,194 | - |
| 計 | 26,203 | 7,518 | 741 | 187 | 3,243 | 37,894 | 556 | 38,450 | △6,194 | 32,256 |
| セグメント利益 | 856 | 217 | 153 | 131 | 96 | 1,456 | 62 | 1,518 | △1,324 | 194 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水の製造・販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,324百万円には、セグメント間の取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,324百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において32百万円であります。
各報告セグメントに配分していない全社資産において、その他の資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において8百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年9月1日 至 平成30年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連 結損益計 算書計上 額 (注)3 | ||||||
| 飲食事業 | 卸売事業 | 不動産事業 | フランチャイズ事業 | 運送事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 24,227 | 2,075 | 561 | 217 | 3,269 | 30,350 | 277 | 30,627 | - | 30,627 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 0 | 5,106 | 186 | - | 324 | 5,617 | 246 | 5,864 | △5,864 | - |
| 計 | 24,227 | 7,181 | 748 | 217 | 3,594 | 35,968 | 524 | 36,492 | △5,864 | 30,627 |
| セグメント利益 | 826 | 105 | 173 | 132 | 47 | 1,286 | 50 | 1,337 | △1,255 | 81 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水の製造・販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,255百万円には、セグメント間の取引消去△13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,242百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において46百万円であります。
「フランチャイズ事業」セグメントにおいて、フランチャイズ店への賃貸資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において5百万円であります。
「その他」セグメントにおいて、その他の資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において0百万円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「運送事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。