営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 32億3886万
- 2015年12月31日 +6.13%
- 34億3736万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流通業界におきましては、雇用情勢や所得環境の改善の効果が期待されるものの、円安の影響等による物価上昇により消費者の購買行動はより慎重さを増し、個人消費は総じて低調に推移いたしました。2016/02/08 11:41
このような状況下で、当社グループは積極的な事業展開を進め、当第3四半期連結累計期間の売上高は41,934百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は3,437百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は3,455百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,144百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。