営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 34億3736万
- 2016年12月31日 -6.69%
- 32億744万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流通業界におきましては、雇用情勢や所得環境の改善の効果が期待されましたが、節約志向の高まりやインバウンド需要の減速などにより、個人消費は総じて低調に推移いたしました。2017/02/07 11:01
このような状況下で、当社グループは積極的な事業展開を進めてまいりましたが、低調な個人消費に夏の天候不順の影響も受けて、当第3四半期連結累計期間の売上高は41,765百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は3,207百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は3,250百万円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,026百万円(前年同期比5.5%減)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。