9989 サンドラッグ

9989
2026/10/19
時価
4361億円
PER 予
13.3倍
2010年以降
10.32-28.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.49倍
2010年以降
1.28-4.2倍
(2010-2026年)
配当 予
3.61%
ROE 予
11.23%
ROA 予
6.91%
資料
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サンドラッグ(9989)の当期純利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
71億4100万
2010年12月31日 +8.18%
77億2500万
2011年12月31日 +18.2%
91億3100万
2012年12月31日 +23.14%
112億4400万
2013年12月31日 +12.27%
126億2400万
2014年12月31日 -5.01%
119億9200万

有報情報

#1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、商標権に873百万円、繰延税金負債に299百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,303百万円は、573百万円減少し、1,729百万円となっております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が4百万円増加し、法人税等が4百万円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4百万円減少しております。
2024/02/14 15:03
#2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
税金費用の計算税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2024/02/14 15:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,053店舗(直営店810店舗、㈱星光堂薬局77店舗、㈱サンドラッグプラス69店舗、㈱大屋59店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業377店舗(ダイレックス㈱377店舗)の合計1,430店舗となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,659億72百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益332億16百万円(同12.6%増)、経常利益337億77百万円(同12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益227億81百万円(同11.9%増)となり、増収増益となりました。
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。
2024/02/14 15:03
#4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
(1) 1株当たり四半期純利益174円17銭194円82銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)20,36422,781
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)20,36422,781
普通株式の期中平均株式数(株)116,923,324116,939,731
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益174円16銭-銭
(算定上の基礎)
普通株式増加数(株)5,917-
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要--
(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2024/02/14 15:03

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