売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1183億8200万
- 2014年3月31日 +14.37%
- 1353億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2014/06/24 12:11
2.公正取引委員会による立ち入り検査について(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 108,014 217,387 331,046 447,819 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 6,480 13,691 20,957 27,178 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、販売形態のセグメントで構成されており、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、ドラッグストア事業とディスカウントストア事業の2つを報告セグメントとしております。2014/06/24 12:11
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱ピュマージ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/24 12:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/24 12:11 - #5 業績等の概要
- セグメント業績の概要は次のとおりであります。2014/06/24 12:11
<ドラッグストア事業>ドラッグストア事業は、上期は日焼け止めなどの季節関連商材が好調に推移したものの、下期に入り天候不順や風邪薬、花粉関連商材及び冬物雑貨などの季節商材の不調の影響で、既存店売上高は伸び悩みました。しかし、3月には消費税率引き上げ前の駆け込み需要により売上高は大幅に増加いたしました。また、効率的販促への見直しなど、引き続き経費の削減に努めました。
なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、フランチャイズ店の新規契約4店舗を含め45店舗を新規出店し、2店舗のスクラップ&ビルドを実施したほか、42店舗を改装し13店舗の閉店とフランチャイズ店4店舗を解約し活性化を図りました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/24 12:11
連結売上高は、上期には季節関連商材が好調に推移したものの、下期に入り天候不順や風邪薬、花粉関連商材及び冬物雑貨などの季節商材の不調の影響で、既存店売上高は伸び悩みました。しかし、3月には消費税率引き上げ前の駆け込み需要により売上高は大幅に増加いたしました。また、グループ全体でフランチャイズ店4店舗を含め62店舗の新規出店し、5店舗のスクラップ&ビルド、56店舗で改装を行い、15店舗を閉店し、フランチャイズ店で4店舗を解約した結果、前期比9.9%増の4,478億19百万円となりました。
②売上総利益 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/24 12:11
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 42,068百万円 42,275百万円 仕入高 55 〃 68 〃