- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/13 10:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 10:40
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が83百万円減少し、利益剰余金が53百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/13 10:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、8店舗を新規出店し、4店舗を改装し3店舗を閉店し活性化を図りました。
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は745億21百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益は40億71百万円(同23.7%減)となり、減収・減益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、ドラッグストア事業同様に消費税率引き上げ前の駆け込み需要の反動により既存店売上高は前年同期を下回りました。また、積極的に導入した医薬品等の売上拡大により粗利益の改善を図るとともに、経費面においては、光熱費用などの増加はあったものの、人時生産性の向上を図るなど引き続き経費の削減に努めました。
2014/08/13 10:40