営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 52億8700万
- 2015年6月30日 +46.79%
- 77億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2015/08/13 10:49
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 10:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、5店舗を新規出店し、16店舗を改装したほか、2店舗の閉店とフランチャイズ1店舗を解約し活性化を図りました。2015/08/13 10:49
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は900億81百万円(前年同期比20.9%増)、営業利益は60億44百万円(同48.5%増)となり、増収・増益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、消費税増税後の反動減の回復や夏物関連商材などの季節品が好調に推移したことに加え、引き続き、医薬品や食品等の販売に注力したことにより、既存店売上高は前年同期を大きく上回りました。また、経費面においては、効率的な販売促進の見直しを図るなど引き続き経費の削減に努めました。