営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 189億6100万
- 2015年12月31日 +33.42%
- 252億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2016/02/12 11:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、34店舗を新規出店し、3店舗のスクラップ&ビルドと42店舗を改装したほか、5店舗の閉店とフランチャイズ2店舗を解約し活性化を図りました。2016/02/12 11:19
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は2,789億20百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益は193億56百万円(同30.5%増)となり、増収・増益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、消費増税後の反動減の回復により日用品、雑貨の販売が増加いたしました。第3四半期に入り暖冬の影響で灯油や季節家電・衣料品等は前年を下回りましたが、食品等の販売が好調に推移したことにより、既存店売上高は前年同期を大きく上回りました。また、引き続き医薬品等の販売に注力したことによる粗利益の改善や効率的な販売促進の見直しを図るなど経費の削減に努めました。