9989 サンドラッグ

9989
2026/05/08
時価
4460億円
PER 予
13.79倍
2010年以降
10.32-28.18倍
(2010-2025年)
PBR
1.57倍
2010年以降
1.28-4.2倍
(2010-2025年)
配当 予
3.5%
ROE 予
11.37%
ROA 予
6.74%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
取得価額相当額減価償却累計額 相当額減損損失累計額 相当額期末残高相当額
建物及び構築物869687-181
合計869687-181
(単位:百万円)
取得価額相当額減価償却累計額 相当額減損損失累計額 相当額期末残高相当額
建物及び構築物869772-96
合計869772-96
(2) 未経過リース料期末残高相当額等
2016/06/27 10:35
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
建物及び構築物115百万円308百万円
有形固定資産「その他」16百万円38百万円
2016/06/27 10:35
#3 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失(百万円)
関東地区店舗建物及び構築物22
東海地区店舗建物及び構築物6
合計29
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業用資産である店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗及び遊休資産で時価が著しく下落している資産グループを対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(29百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物17百万円、その他11百万円であります。
2016/06/27 10:35
#4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/27 10:35

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