- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2016/06/27 10:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2016/06/27 10:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/27 10:35- #4 業績等の概要
なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、47店舗を新規出店し、5店舗のスクラップ&ビルドを実施したほか、61店舗で改装を行い、10店舗の閉店とフランチャイズ3店舗を解約し活性化を図りました。
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は3,700億3百万円(前期比12.8%増)、営業利益は255億61百万円(同24.5%増)となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、上期においては消費税増税後の反動減の回復により日用品、雑貨の販売が増加いたしました。下期に入り暖冬の影響で灯油、家電などの季節商材は不調でしたが、食品などの販売に注力し、売上高は前期を上回りました。また、引き続き医薬品等の販促強化による売上総利益の改善に取り組むとともに、諸経費の削減や人時生産性の向上に努めました。
2016/06/27 10:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
営業利益は、売上総利益率の改善や諸経費の削減に努めた結果、営業利益率が前期比0.8ポイント改善し、330億25百万円(同27.4%増)となりました。
⑤経常利益
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