- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/12 10:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 10:37
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/08/12 10:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、5店舗を新規出店し、22店舗を改装したほか、8店舗の閉店とフランチャイズ1店舗を解約し活性化を図りました。
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は942億17百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は64億72百万円(同7.1%増)となり、増収・増益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、殺虫剤などの季節品が好調に推移したことに加え、引き続き、医薬品や食品等の販売に注力したことなどにより、既存店売上高は前年同期を上回りました。また、経費面においては、光熱費など引き続き経費の削減に努めました。
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