営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 83億1200万
- 2017年6月30日 +6.48%
- 88億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 12:26
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 12:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、5店舗を新規出店し、23店舗を改装したほか、4店舗の閉店とフランチャイズ店1店舗を解約し活性化を図りました。2017/08/14 12:26
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は988億50百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は67億83百万円(同4.8%増)となり、増収・増益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、引き続き医薬品や食品等の販売に注力したことなどにより、既存店売上高は前年同期を上回り、また、医薬品等の一層の販売強化などにより売上総利益率が改善いたしました。また、昨年導入した自動発注システムによる効率化とともに、業務の一層の合理化を推進し経費の削減を図りました。