営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 259億1100万
- 2017年12月31日 +6.29%
- 275億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2018/02/14 10:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、33店舗(フランチャイズ店3店舗の出店を含む)を新規出店し、2店舗のスクラップ&ビルドと64店舗を改装したほか、13店舗の閉店とフランチャイズ店1店舗を解約し活性化を図りました。2018/02/14 10:44
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は3,023億74百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は208億88百万円(同4.7%増)となり、増収・増益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、引き続き医薬品の販売強化や、積極的な改装を実施し、食品等の販売にも注力したことなどにより、既存店売上高は前年を上回りました。また、医薬品等の販売強化にともなう売上総利益の改善を図るとともに、経費面においては、光熱費や手数料などの増加はありましたが、販売費などを中心に経費の削減に努めました。