9989 サンドラッグ

9989
2026/04/24
時価
4505億円
PER 予
13.93倍
2010年以降
10.32-28.18倍
(2010-2025年)
PBR
1.58倍
2010年以降
1.28-4.2倍
(2010-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
11.37%
ROA 予
6.74%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2022/06/27 12:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
5.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。2022/06/27 12:18
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、流動負債に表示していたその他は、当事業年度より契約負債及びその他に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、ポイント引当金は29億79百万円減少し、契約負債は32億円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は62億88百万円減少し、売上原価は2億55百万円減少し、販売費及び一般管理費は60億93百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ60百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は1億5百万円減少しております。
2022/06/27 12:18
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していたその他は、当連結会計年度より契約負債及びその他に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、ポイント引当金は39億14百万円減少し、その他流動負債のうち契約負債は43億1百万円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は80億24百万円減少し、売上原価は3億12百万円減少し、販売費及び一般管理費は77億94百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前純利益はそれぞれ83百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が83百万円増加しております。
2022/06/27 12:18
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
2022/06/27 12:18
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ドラッグストア事業の出店などの状況は、60店舗(フランチャイズ店2店舗の出店を含む)を新規出店し、83店舗を改装したほか、17店舗を閉店し活性化を図りました。
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は4,248億25百万円(前期比0.6%増)、営業利益は216億77百万円(同13.4%減)となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、家電製品などの巣ごもり消費需要の反動減影響や天候不順影響、暖冬による季節商材の不振などはあったものの、店舗改装を含め食料品の販売強化などにより、売上高が前期を上回りました。経費面につきましては、ドラッグストア事業同様に光熱費等が増加しました。
2022/06/27 12:18

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