営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 274億4100万
- 2022年12月31日 +7.48%
- 294億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2023/02/14 15:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
ドラッグストア事業セグメントにおいて、株式会社大屋の全株式を取得し、完全子会社化しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては2,303百万円であります。なお、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的な情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。2023/02/14 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業993店舗(直営店763店舗、㈱星光堂薬局73店舗、㈱サンドラッグプラス64店舗、㈱大屋56店舗、フランチャイズ等37店舗)、ディスカウントストア事業349店舗(ダイレックス㈱349店舗)の合計1,342店舗となりました。2023/02/14 15:16
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,195億53百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益294億93百万円(同7.5%増)、経常利益299億29百万円(同7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益203億64百万円(同7.2%増)となり増収、増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。