- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2023/06/26 15:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
5.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。2023/06/26 15:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/26 15:54- #4 棚卸資産関係、連結財務諸表(連結)
売上高 12,075百万円
営業利益 281百万円
経常利益 347百万円
2023/06/26 15:54- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<ドラッグストア事業>ドラッグストア事業は、国内外の行動規制緩和を受け、インバウンド需要は回復の兆しが見られたものの、化粧品と医薬品の一部にとどまり、依然として繁華街店舗におきましては、コロナ禍前水準の約50%程度で推移しております。一方、積極的な新規出店に加え、風邪薬・花粉症関連需要の増加等により、売上高が前期を上回りました。経費面につきましては電子棚札導入等により生産性の向上を図るとともに、引き続き全社的に節電等に取り組み経費抑制に努めました。なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、65店舗を新規出店し93店舗を改装したほか21店舗を閉店し活性化を図りました。
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は4,515億21百万円(前期比6.3%増)、営業利益は236億65百万円(同9.2%増)となり、増収・増益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、引き続きマスク・ペット用品等に加え、食品部門の値上げに伴いセール品が減少した影響で売上総利益率が上昇し売上・利益ともに前期を上回りました。なお、ディスカウントストア事業の出店などの状況は、33店舗を新規出店し13店舗を改装したほか4店舗を閉店し活性化を図りました。
2023/06/26 15:54- #6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
当連結会計年度において、㈱大屋は、決算日を2月28日から3月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当該子会社の2023年3月1日から2023年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は7か月となっております。当該子会社の2023年3月1日から2023年3月31日までの売上高は2,113百万円、営業利益は96百万円、経常利益は97百万円、税引前当期純利益は98百万円であります。2023/06/26 15:54 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
当連結会計年度において、㈱大屋は、決算日を2月28日から3月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当該子会社の2023年3月1日から2023年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は7か月となっております。当該子会社の2023年3月1日から2023年3月31日までの売上高は2,113百万円、営業利益は96百万円、経常利益は97百万円、税引前当期純利益は98百万円であります。
4.会計方針に関する事項
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